7月25日、高草中校区小中合同リーダー研修会を行いました。はじめにアイスブレイクとして「二者択一」「新聞紙サバイバル」を行った後、話し合い活動に入りました。高草中校区をさらに誇れる地域にするため、「自分からあいさつをする力を身につけるためにどんな取り組みができるか」をテーマに話し合いました。生徒会執行部は、あらかじめ夏休み前にテーマについてのアンケートをとり、集計や分析を行い、その結果を紹介しました。各グループでは、中学生がリードしながら話し合いを進め、出た意見をまとめ発表しました。この研修を受け、各校でさらなる取り組みを行い、12月の「高草サミット」へつなげていくことが予定されています。